猫の病気は大阪市平野区の南大阪動物医療センターへ

ネコ独特の病気一覧

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嘔吐
発咳
 
便秘
慢性腎不全
 
皮膚
 
 

院長のご挨拶

「猫は小さな犬ではない。」とは獣医学で昔から言い古された格言です。犬と猫は食性も異なり、体の代謝の仕組みにも違いがあります。また、犬の祖先は集団を形成して狩りをしていたのに対し、猫の祖先は一生の大部分を単独で過ごし、行動学的にも大きな違いがあります。当然のことながら、犬と猫に見られる病気にも大きな違いがあり、症状や、薬剤に対する反応、治療の経過にも大きな差があるのです。犬中心に発展してきた小動物臨床の現場では「猫は宇宙人」的な扱いを受け、犬よりはるかに分かりにくい生き物だったのですが、近年の猫の臨床の進展に伴い、現在では犬には犬の、猫には猫の最善の治療が実施できるようになって来ました。生まれた時から猫と共に生活してきたDr.ヨシウチ率いる南大阪動物医療センターの猫派な診療は大の猫好きの皆様に大きな安心をお約束します。
南大阪動物医療センター
院長 吉内 龍策

監修動 物医療センター

医院名

南大阪動物医療センター

住所

〒547-0016
大阪市平野区長吉長原3-5-7

TEL

06-6708-4111

FAX

06-6707-6467

電車でお越しの方

地下鉄谷町線出戸駅より徒歩8分